2011年3月アーカイブ

最近は、いろいろな花の種類が販売されているので、花を贈るという方も増えているそうなんです。そこで、テレビなどでも放送されていて、私も興味がある青いバラなんですが、今までは、花の色では青い色は不可能と言われていたものが可能になったそうなんです。この珍しい 青いバラを贈ってみるというのもよいかもしれないなと思っているんです。花というのは花言葉があるのですが、こちらの花言葉は、可能性や神の祝福といった意味があるそうなんですが、この言葉通りに何か新し門出の方への贈り物としても活躍するアイテムになっているのではないかなと思います。青いバラはまだまだ浸透されていないので、サプライズの花束としても、贈ってみると驚かれて、さらに喜ばれるアイテムになっているような気がします。そんな魅力的な花を取り扱っているこちらの小林生花店では、青いバラを使った花束なども製作してくださるそうなので、普段は伝えられない感謝の気持ちをこちらで作った花束に込めて贈ってみてもよいと思います。
私は温泉が好きでして、けっこう全国各地をまわったりしているのですけど、そんな中でも露店風呂がついている宿を探して泊まるということは多いような気がします。これは、露天風呂付客室というような豪華なものもリーズナブルで泊まれるということも最近は多くなってきましたので、特に宮城県のような東北の寒い地域でこういうサービスは多いような気がします。私は温泉宿を探すときにはたいてい県名と温泉などのワードを組み合わせて検索するということが多いのですけど、今回もそういうふうにして調べていたら、時音の宿湯主一條というのもありまして、なかなかの風情がある宿が多いなと感じました。こういうところは実際に行ってみてそのよさというものを改めて感じるということが多いとも聞きましたけど、サイトを見ていてもそういうものが伝わってきて、この寒い時期には特に暖かい温泉というものが風情があっていいなと思えるのです。これから春にかけて行くというのも悪くないなと思っています。

皆さんは上諏訪温泉にいったことがありますか?

私は都内在住なのですが、最近は新宿からバスで簡単に上諏訪までいけるので、
ちょっとした週末プチ温泉旅行にはもってこいの関東の憩いの温泉場なのです。
上諏訪まで行けば、あとは11種類もの温泉を楽しめるホテル「紅や」の無料送迎バスが
ホテルまでつれていってくれるので、便利極まりないです。

さて、このホテル「紅や」ですが、温泉から諏訪湖の絶景が楽しめる上、
オーストラリアのバドガスタインという鉱石を用いた温泉も楽しめるのです。
温泉で温まった後は岩盤浴やサウナ、エステでくつろぎ、その後はなんといっても
おいしいお料理!

ホテル「紅や」のお料理は繊細な和食の中にフランス料理のような外国のエッセンスが
入っているかのように見えます。ちょっとしたケーキのように美しい色合いや盛り付け
を見ると、ワクワクして食べるのが勿体無いほどです。

お部屋のほうは、シンプルかつ機能的!
畳のお部屋のほか、ベッドの洋室もあり、海外からのお客様や、若いお客様にも対応可能です。でも私のお勧めは折角温泉にきたので、やっぱり畳のお部屋です!!
温まって、体をリラックスさせ、おいしいお料理を食べて、気持ちのよい広々したお部屋でくつろぐ。

ホテル紅やには至福のひと時があります。

上諏訪温泉を満喫するなら、是非「紅や」にご宿泊してみてください!!

 


 

日本各地には、特徴的で素敵な宿がたくさんあると思います。私も、旅行が好きなんですが、素敵な宿に宿泊することでより一層旅を楽しむことができていると思います。そこで、こちらの九十九里の宿磯なぎ荘は大変に魅力的なんです。どういったところが魅力的に感じたかといいますと、なんといっても目前にある海水浴場まで歩いて62秒というところなんです。これは、海で遊びたいと思っている方にはピッタリ場所になっていると思います。宿泊する部屋も全部屋からオーシャンビューをたのしめるそうなので、心地のよい海風を受けて、ゆっくりとした時間を過ごすことも可能な宿なんだそうです。さらに魅力的なのは、こちらのお料理なんです。郷土料理になっているのですが一品一品に心を込めたお料理になっているので、魚介類を使ったお料理を楽しむことができるそうなんです。海を見ながら美味しい郷土料理を食べると言うのは、日々頑張っている自分へのご褒美にはピッタリな宿になっているのではないかなと思いました。

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