2011年6月アーカイブ

岩手県 温泉といえば、五本の指に入るのが花巻温泉ですよね。
花巻温泉は、宮沢賢治や高村光太郎といった有名な文学者も愛した温泉なんだそうです。

花巻温泉を訪れるなら、愛隣館に宿泊するのがおすすめですよ。
愛隣館にはなんと二つの源泉からの温泉を楽しむことができるそうです。
しかもその数は7個の内湯と10個の露天風呂の合計17個にもなるのだとか。
これだけの湯船があれば、一泊しただけでは回りきれないのは確実ですね。
ここには貸切風呂もあlりますが、ここも内湯と信楽焼の陶器風呂の2つの浴槽を楽しめるので、人気が高いそうです。
陶器の有名なブランド、信楽焼のお風呂に入ると、セレブな気分がいやが上でも高まりそうですね。
さらに、愛隣館の温泉は、岩手県の中でも数少ない「飲める温泉」で、ここの温泉を飲むと、糖尿病、痛風、便秘などに効果が期待できるそうですよ。
ぐいぐい飲めて、体の健康にもいい温泉なんて、他にはなかなかありませんよね。

 富山県の氷見と言えば、全国屈指の漁港「氷見漁港」を思い浮かべる。
魚の種類の水揚げが日本一と言われている「氷見漁港」。

500種類近くの魚が水揚げされるといわれ、
どの時期にきても、たくさんの種類の魚を楽しむことができる魚の町だ。
特に、氷見の冬の「寒ブリ」は、日本一と言われているぐらいだ。

氷見には魚だけではなく、温泉もある。
美味しい魚を食べ、ゆっくりと温泉に入る。
心地よい日々を過ごさせてくれる、まさに日本人のツボをとらえた富山・氷見の地だ。

この贅沢を日々を存分に楽しめるのが「温泉旅館永芳閣」だ。
氷見漁港で水揚げされた新鮮な魚介類をつかい、腕の良い板前達がつくるこだわりの料理に、富山湾の絶景を眺められる部屋。
そして海を眺めることができる温泉・露天風呂だ。
また家族や夫婦でのんびりしたみずいらずの時を過ごせる貸切温泉もある。

旬の食材を使った色鮮やかな料理に、景色を楽しみながら入る富山 温泉。
のんびりと心地よく! 
温泉旅館永芳閣は、そんな心地よい贅沢な日々と、思い出に残る旅を演出してくれる氷見の宿だ。

結婚式をするにあたってよく耳にする「サムシング・フォー」という伝承があります。意味を知っていますか?
イギリスに古くから伝わっている話で、「何かひとつ青いもの、何かひとつ借りたもの、何かひとつ新しいもの、何かひとつ古いもの」を結婚式のときに身につけると幸せになれるという伝承です。借りたものを身につけるのは、先に幸せになっている人にあやかるため。新しいものはこれからの二人を象徴します。古いものは先祖代々のものがよいとされています。
この三つは比較的早めにきめられますが、多くの花嫁さんが悩むのが「何かひとつ青いもの」だと思います。ガーターベルトなど見えない部分を青いものにする花嫁さんもいますし、アクセサリーを青いものにする方もいます。しかしみんなと同じでは楽しくないですよね。
そこで小林生花店さんの青いバラを使ってみてはいかがでしょうか。髪につけるもよし、ブーケに交えるのもよいでしょう。青いバラの花言葉は「可能性」とされています。二人のこれからの「可能性」を象徴するものとして青いバラを使ってみると、出席者の心にも残り誰ともかぶらないオリジナルウェディングになること間違いなしだと思います。
テレビやネットで色々な場所の情報が見れるようになり、家族で三陸海岸に行ってみたいと思ってます。
日本三大鍾乳洞に数えられ、国の天然記念物に指定されている龍泉洞が有名ですし、所々になる砂浜のうち、いくつかは鳴き砂の浜辺ということで、子供も喜ぶと思うんです。
汚れたら音がしなくなるというので、きっと凄く綺麗なところだと思うので。
しかし我が家は子供がまだ小さく、宿泊を伴う旅行は宿探しが大変。
子供向けプランがなかったり、電話で確認をすると実際はあまりいい顔をされなかったり。
そこで色々調べていくと、ホテル龍泉洞 愛山というホテルが目にとまりました。
名前に龍泉洞とつくように、龍泉洞には車で5分でつく距離だとか。
無料送迎もしてくれるということで便利そうです。
宿泊プランの方も、大切な家族とすと過ごす為のプランや
赤ちゃんと一緒に楽しむ三陸旅行など選べるので、子供と一緒の旅行でも気軽に楽しめそう。
また貸し切り風呂も2つあるということなので、家族水入らずの楽しい時間が過ごせそうです。

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