結婚式をするにあたってよく耳にする「サムシング・フォー」という伝承があります。意味を知っていますか?
イギリスに古くから伝わっている話で、「何かひとつ青いもの、何かひとつ借りたもの、何かひとつ新しいもの、何かひとつ古いもの」を結婚式のときに身につけると幸せになれるという伝承です。借りたものを身につけるのは、先に幸せになっている人にあやかるため。新しいものはこれからの二人を象徴します。古いものは先祖代々のものがよいとされています。
この三つは比較的早めにきめられますが、多くの花嫁さんが悩むのが「何かひとつ青いもの」だと思います。ガーターベルトなど見えない部分を青いものにする花嫁さんもいますし、アクセサリーを青いものにする方もいます。しかしみんなと同じでは楽しくないですよね。
そこで小林生花店さんの青いバラを使ってみてはいかがでしょうか。髪につけるもよし、ブーケに交えるのもよいでしょう。青いバラの花言葉は「可能性」とされています。二人のこれからの「可能性」を象徴するものとして青いバラを使ってみると、出席者の心にも残り誰ともかぶらないオリジナルウェディングになること間違いなしだと思います。
テレビやネットで色々な場所の情報が見れるようになり、家族で三陸海岸に行ってみたいと思ってます。
日本三大鍾乳洞に数えられ、国の天然記念物に指定されている龍泉洞が有名ですし、所々になる砂浜のうち、いくつかは鳴き砂の浜辺ということで、子供も喜ぶと思うんです。
汚れたら音がしなくなるというので、きっと凄く綺麗なところだと思うので。
しかし我が家は子供がまだ小さく、宿泊を伴う旅行は宿探しが大変。
子供向けプランがなかったり、電話で確認をすると実際はあまりいい顔をされなかったり。
そこで色々調べていくと、ホテル龍泉洞 愛山というホテルが目にとまりました。
名前に龍泉洞とつくように、龍泉洞には車で5分でつく距離だとか。
無料送迎もしてくれるということで便利そうです。
宿泊プランの方も、大切な家族とすと過ごす為のプランや
赤ちゃんと一緒に楽しむ三陸旅行など選べるので、子供と一緒の旅行でも気軽に楽しめそう。
また貸し切り風呂も2つあるということなので、家族水入らずの楽しい時間が過ごせそうです。