2011年10月アーカイブ

5月4日(水)ゴールデンウィーク中日はよく晴れて暖かく、最高の行楽日和でしたね。

私は残念ながら仕事がありましたが、海や山で遊んだ人は、とても楽しめたと思います。

海と言えば、我が家は夏になると必ず海水浴に出かけます。日帰りのときは、近く茨城の大洗海岸に行きますが、泊まりとなるとやはり九十九里海岸が真っ先に候補にあがります。

ちなみに今まで泊まった宿は、ホテル、ペンション、民宿と色々ありますが、まだ一度もオーシャンビューの部屋に泊まったことが無いんです。

子ども達に一度でもオーシャンビューを体験させたいと、常日頃思っていたのですが、今年はそれがどうにか実現しそうです。

サイトで見つけた[九十九里の海が目の前にある宿 「磯なぎ荘」]が良さそうなので、今年はここに予約を入れようと思っています。

キャッチコピー通り、この宿は何と宿泊出来る全室がオーシャンビューなんです。

それだけじゃなく、矢指ヶ浦海水浴場まで歩いて62秒だそうですよ。

夕方の浜辺の散歩も大好きなので、これは嬉しい近さですね。

栂池(つがいけ)高原スキー場といえば、冬は多くのスキー客でにぎわい、
夏は涼を求めた観光客が、美しい自然を堪能するために来る場所です。
栂池 ホテルといえば、ゲレンデサイドにある「白馬ベルグハウス」が有名ですね。
スキー場の宿に風呂や料理なんて期待して無いという、多くの客の意見を真っ向からとらえ、
2009年12月に新装オープンしたばかりの総ヒノキ露天風呂とサウナ付大浴場は、
数ある白馬山麓の宿の中でも大変珍しいと、評判になっています。
また、夕食は心を込めて旬の地元の食材を料理する創作料理と、
3種類のタレでお召し上がり頂く、牛豚しゃぶ&おそば食べ放題、
お野菜も食べ放題のどちらかひとつを選ぶことが出来ます。
そして、どのお部屋に泊まっても基本サービスとお食事は全て一緒。
高級アメニティーと和スイーツプランをはじめ、
ワンランクアップの料理で栂池を満喫できるプランや子供無料プランなど、
ご予算に応じたプランのお見積もりが可能なところも良いですね。
昔懐かしい雰囲気の町並みを散策するなら木曽が良いと思います。特に中山道木曽路は格別だと思います。木曽の温泉を楽しむお勧めのお宿は街道浪漫「おん宿蔦屋」(旧つたやグランドホテル)がお勧めです。施設は落ち着きのある純和風旅館ですみずみまで木の香りがとても心地よいです。田舎ぐらしをほんのひとときですが味わえます。また露天ぶろ付きの客室(8畳と12畳タイプがあります)もあり好評です。気になるお料理は「木曽谷」がミシュラン2つ星に選ばれていてその名に恥じぬ"饗応料理おごっつお"が期待大です。名前の由来は江戸時代に木曽を訪れた特別の客人に出した料理だそうです。そういった伝統と歴史をベースに創作を融合した料理はぜひ味わいたいですね。自家菜園や新鮮な食材が自慢です。館内は木曽味処「幸の蔵」そして名産品が並ぶ売店なども完備。温泉は木曽の銘木のさわら(椹)に囲まれた大浴場が自慢で24時間入れます。効能は言うまでもなくいろんな病気に良いみたいです。サイトで無料登録すると割引も受けられお得だと思います。ぜひお出かけください。

 心と体を癒す温泉にのんびり浸かれば、日頃の疲れやストレスがスーッと消えてフレッシュできます。ゆっくり温泉に浸かると血のめぐりが良くなり、肩こりや腰痛を和らげたり、むくみや冷え症も改善します。さらに体にたまった老廃物が排泄されるので、健康に良いのはもちろん美容にもいいですよね。

 人気の伊豆 温泉を満喫できる旅館が、9つの温泉を楽しめる湯宿「片瀬館ひいな」です。大浴場や貸し切り露天風呂からは海を一望でき、貸し切り風呂はわざわざ予約しなくても空いていれば内鍵を閉めて利用できます。源泉は浸かるとお肌がすべすべになると女性に好評だし、露天風呂が付いたお部屋もあるので温泉好きも納得の旅館です。

 伊豆ならでわの自然の素材を使った伊豆創作料理WAON(和音)は、お客さんの意見を元に試行錯誤を繰り返し、ミーティングを重ねてできた自慢の料理です。海の幸と山の幸の両方を楽しめ、既製品を一切使わず手間暇かけてすべて手作業で調理しているそうです。

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