2011年11月アーカイブ

木曽に行く

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私の住んでいるところは、海が広がっていまして、家の二階の部屋から海を眺めることができます。
このような環境にいますと、山のほうもいいなぁ~と思いますね。
主人の連休のある日には、山の景色が見たくて出かけることもありますね。
また、木曽の方は家から車で4時間ぐらいでつきますのでたまに行きますし、好きな場所です。
日帰りでもできないことはないのですが、一晩泊まってゆっくりと温泉に入りたいなというときもありますね。
このような場合は、おん宿蔦屋に泊まるプランもいいですね。
こちらの温泉では、木曽川のせせらぎを聞きながら楽しむことができます。
これは、心も癒されて最高です。
また、お料理もおん宿蔦屋ならではのこだわりをもったおもてなし料理で、きっと、ご満足いただけると思います。
お部屋は落ちついた雰囲気が魅力の純和風造りとなっておりますので、心ゆくまでくつろげます。
私もこのような和風な感じが好きですね。
木曽の方に来た時には、一度泊まってみたいお宿です。

栂池高原スキー場に近い宿で人気を集めるのが「白馬ベルグハウス」。
私は雪がほとんど積もらない地域に住んでいますので、スキーはやったことがりませんが、栂池 ホテルではお湯に浸かりながら、北アルプス白馬連峰を一望できる天然温泉で全てヒノキを使った露天風呂が楽しめるそうで、一度は行ってみたいなと思います。
このホテルのお風呂は、皆さんの安全面を考えて、24時間体制ではありませんが、こういう配慮はとてもありがたいですし、サウナ付の大浴場もあるそうで、スキーや登山などで疲れた体をしっかり癒してくれそうです。

気になる食事は牛豚しゃぶしゃぶ&そば食べ放題が楽しめるそうです。
信州そばが美味しい所ですから、それほど好んで食べない私でも、「もっと食べたい!」と思うのではないでしょうか?
自慢の創作料理も、このホテルでしか味わえないような内容になっていて、とても興味がありますし、旅行は行く先々でのグルメが楽しみですから、充実した内容にも期待したいものです。
長野県では寒い冬の常備品として、野沢菜を大量に漬けるというのをテレビで見ましたが、冬の季節は自家製野沢菜を堪能する事が出来るそうで、こちらも楽しみです。

良く旅番組で耳にする九十九里というところに前から行ってみたいと思っていました。

九十九里って田舎だけど、自然の風景が残る場所で、おいしい食べ物がたくさんあるところだと聞きました。

なので、そんな九十九里をじっくり堪能できる宿に宿泊してみたいと思っていました。

九十九里の宿、郷土料理の宿、磯なぎ荘さんは、目前の海水浴場まで歩いて62秒と
とても海に近い宿だそうです。

もちろん、宿泊のお部屋は全部屋がオーシャンビューということなので、海風を心地よく受けながら、目の前いっぱいに広がる九十九里の景色を見ることができるそうです。

想像しただけでもワクワクしますね。

食べ物も、九十九里・銚子の魚介類をはじめ、野菜・肉類など地元の素材を中心とした、海鮮料理、郷土料理、和食、オリジナル料理を楽しめるんだそう。

やっぱり、その土地に行ったらその土地の季節のものをじっくりと堪能したのでとっても魅力的。

海で思いいきり遊んだり、ゆっくり散歩したりと砂と戯れて楽しんで帰ってきたら、九十九里の旬を味うことができる宿。

九十九里を堪能するにはぴったりの宿ですね。

ホテル紅やというホテルが上諏訪温泉にあるんです。ホテル紅やなのですが、まずは料理がしっかりと楽しめるホテルになっています。どういった料理が出るのか気になると思うのですが、創作料理が出たりするんです。普段では創作料理というものはなかなか食べる機会がないものです。旅行先で食べてみるというのもお勧めなのではないでしょうか。和洋創作会席料理というものですので、食べてみたい方は是非チェックしましょう。

また、ホテル紅やに行きましたら温泉も忘れることはできません。上諏訪温泉をプライベート空間で楽しむことのできる2つの貸切風呂があるんです。家族はもちろんカップルやお友達同士で貸切風呂を楽しまれてみるというのもいいのではないでしょうか。じっくりと心の奥底まで温泉を楽しむことができると思います。源泉掛け流しで使える貸切風呂ですので、かなりの人気になっているのが現状なんだそうです。ですので、利用したいならお早目のご予約がお勧めになっているそうです。

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